obniz

IoT OS+Cloud for software engineers

マイクロプロセッサがインターネット(IoT)に接続されるようになってきていますが、ソフトウェアの開発は難しく、OSを動作させることができる高性能なCPUが使われる傾向にありますが、高価で消費電力も大きいという問題があります。そこで、マイクロプロセッサ上で動作するクラウド連動型のOSを開発しました。obnizの特許技術により、マイクロプロセッサ上にソフトウェアが不要となり、安価なCPUとクラウド上での自由なソフトウェア開発が可能となりました。