Scentee

香りをテーマにコミュニケーションと文化を提示するテクノロジーデザインラボ

Scenteeは、スマートフォンのイヤホンジャックに挿して香りを噴霧するデバイスを開発しています。Scenteeを嗅覚を使ってモバイルライフスタイルのための新しい形のコミュニケーションを作り出すために2011年、東京で生まれました。現在、さらなる新しいユーザーエクスペリエンスを求め、部屋の香りをコントロールするシステムや自動車向け製品を開発中です。現在、Orange Fabで培った経験を活かし、欧州拠点でプロジェクトを複数始めており、今年から再びグローバルでの成長戦略を伸ばす予定です。